ホームページ作成に使う画像処理ソフト

 
ホームページに使う写真のサイズや色合いを調整したり、リンクのボタンやバナーを作成するための画像処理ソフトを紹介します。

デジカメで撮った写真をそのまま載せるのではなく少し加工するだけでも見栄えは確認に違ってきます。

タイトルの文字やリンクを画像のボタンにするだけで、イメージは格段に良くなりますから、ご自分でホームページを作成したりブログを作成するなら、ぜひ1本はもっていたいソフトです。


マクロメディア・Fireworks 8

マクロメディア・Fireworks 8

ホームページ専用のグラフィックソフトです。
写真の加工、バナーの作成やグラフィックのメニューの作成までWEBで必要なグラフィック処理のほとんどを行うことが出来ます。
ペイント系のビットマップ画像とベクター画像の両方が扱えるのが大きな特徴です。


Adobe Photoshop Elements 4.0 日本語版 Windows版

Adobe Photoshop Elements 3.0 日本語版 Windows版プロのデザイナーなら誰もが使っているAdobe Photoshop CSの廉価版ですが、ほとんどの方はこちらで十分だと思います。
低価格ですが、多機能なソフトで、写真の加工に最適なソフトです。しかし、ベクター画像(線/座標系)が使えないので、初心者はこれだけだと厳しいと思います。

アマゾンで購入する

 

グラフィック系のソフトは、最初は慣れるまで多少戸惑うかもしれませんが、 慣れると手放せなくなるソフトです。
この2本のソフトがあれば、ホームページの画像処理で困ることはないでしょう。

 

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